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死にたがりと雲雀 ネタバレ、感想を結末までまとめてみました!

父親が人殺しの罪で島流しにされ、一人ぼっちになった幼い少女雲雀(ひばり)と、子供たちに学問を教える寺子屋の浪人、朽木(くちき)の心温まるヒューマンストーリーです。

死にたがりと雲雀 1巻のネタバレと感想 その4

死にたがりと雲雀 ネタバレと感想

 

こんにちは。

ジーンとくる漫画、大好きな女の子

 

ルナ と言います(*^^*)

 

 

今日もこのブログに遊びに来ていただいて

ありがとうございます!

 

さてさて☆

このブログでは

最近ちまたで人気になってきている

 

死にたがりと雲雀

 

という漫画のネタバレや感想を

書いていきたいと思います ^^)

 

この漫画を一言でまとめると

 

ジーーーーーーーーン、と

 

しっとり感動する漫画です(*^^*)

 

 

雲雀という

お父さんが人を殺めてしまって

いくところがなくなってしまい

 

初め、人殺しの子ということで

いろんな偏見の目で見られながらも

 

寺子屋の浪人、朽木や仲間たちから守られ

また、雲雀も仲間たちのことを思い

 

という感じの

 

なんだか読んでいると

心がシットリ~(*‘∀‘)になってくる

 

そんな漫画です。

 

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それでは前回(その3)の続きは以下から ↓ ^^)

 

その4 ↓

 

 

 

 

雲雀を救おうと

川に飛び込んだ朽木

 

誰もがこの寒さじゃ

雲雀も、助けに行った朽木も

だめだ、と思います。

 

 

しかし、朽木は見事に雲雀を

助け出すことに成功します。

 

 

 

気を失っていた雲雀が目を覚ますと

布団の中

 

 

そこへ朽木がおかゆを持って現れます。

 

 

朽木をみた雲雀は

 

「もう少しで濡れ衣を先生に着せて

父ちゃんを助け出せるところだったのに」

 

と話します。

 

 

そして、続けて話します。

 

 

「あたしは、盗っ人の子だから

あやまらないぞ!

盗っ人の子だからウソなんかいくらでも

つけるんだ。盗っ人の子は盗っ人だ!」

 

 

と、お世話になった朽木の前で

目に涙を浮かべながら

強がりで朽木に話します。

 

 

朽木はそんな雲雀を抱きかかえて

 

「泣くな、お前は私の大事な寺子だ」

 

 

と、言っていっそう強く雲雀を抱きしめます。

 

 

 

 

 

なんか、心がほっこりしますね(*´з`)

 

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『死にたがりと雲雀』についてまとめた

他の記事も読んでみてくださいね。↓

 

→無料で読むやり方を詳しく知りたい方はこちらから

 

→その⑤はこちらから

 

→その③はこちらから